Biography

個展
2022 「食事、あるいは11月のユリゲラー」路地と人(東京)
2021 「壁を歩く」ギャラリーナユタ(東京)
「ki.tatami.project」
ボタニカ アートスペース(静岡)
「木目と地面と」
RYU Gallery(富士宮)
2020 「船に浮かぶ形/船が浮く形」めぐるりアート+ グランシップ(静岡)
2019 「木に隠れた人」ギャラリーDEN5(東京)
2017 「アフターアップル」ギャラリーナユタ(東京)
2015 「チョウコクノモリ/チョウコクノヒロバ」
 静岡カントリー浜岡コース&ホテル・カルチャーフロア(浜岡)
2014 「富士景」マキイマサルファインアーツ(東京)
「ポテトチップス/マン」現代ハイツギャラリー伝(東京)
2013 「botanicow」 金座ボタニカ(静岡)
2012 「牛と物語の大きさ」RYU Gallery(富士宮)
2010 「荒野へ」路地と人(東京)
2008 「BUS STOP」マキイマサルファインアーツ(東京)
「納屋」ギャラリーユイット(東京)
2007 「脱衣室」シャギードッグギャラリー(東京)
「粒子の向こう側」帝塚山画廊(大阪)
2006 「room」現代ハイツギャラリー伝(東京)
2005 「庭の高さ」プッシュピンギャラリー(静岡)
2004 「アダムの着衣」元麻布ギャラリー(東京)
「私を連れて行って」
ギャラリーユイット(東京)
2003 「風景に流してしまうもの」ミクストメディア(静岡)
2000 「生まれ出るところ」プラスマイナスギャラリー(東京)
1999 「神話以前」GALERIE DE CAFE 伝(東京)
1998 「羊水浴」ガレリヴォワイヤン(静岡)、ガレリアグラフィカbis(東京)
1997 「道のりと目的」松明堂ホール(東京)
1996 「泉の器」ギャラリー那由他(横浜)、アートプッシュピン(静岡)
「habit-habitat」CACギャラリー(東京)
1994 「GARDEN」  ギャラリー+1(東京)
「ブロンズ小品展」スペース展(東京)
1993 「漏れる家」Gallery FLOOR2(東京)
1991 「地面に跡を残す」かねこあーとG1(東京)

グループ展 など
2021 「KYOTOGRAPHIE 2021」にて、《kitatami》15パーツの展示 KG+SQUARE 2F(京都)
2020 「めぐるりアート静岡」東静岡アート&スポーツ/ヒロバ(静岡)(2018年も出品)
2018 「立っているということ」ボタニカ アートスペース
2017 「第27回UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)」島根県吉賀町賞、市民賞受賞(山口)
2016 「北斎の富士 富嶽三十六景と富嶽百景」にて、《裾野を歩く、山腹に寝転がる》の特別展示 広島県立美術館
2015 「めぐるりアート静岡」静岡県立美術館
「日々と享受」 ボタニカアートスペース(静岡)
「神戸ビエンナーレ アートインコンテナ国際展」準大賞受賞(兵庫)(2009,2011年も出品)
2014 「富士の山ビエンナーレ」蒲原長野家(静岡)
2013 《ワークショップ》 私の心が雲に乗る
「あいちトリエンナーレ2013キッズトリエンナーレ」(愛知)
2010 「THE LIBRARY」足利市美術館(栃木)
2008 「日本の微熱」高島屋美術画廊(東京) (2010年も出品)
「THE LIBRARY」+「この場所で」静岡アートギャラリー(静岡)
2007 「静岡アートドキュメント」青葉シンボルロード(静岡)
「メキシコ.日本交流彫刻展」MACY(ユカタン州メリダ、メキシコ)
1997  神奈川アートアニュアル'97「明日への作家たち」神奈川県民ホールギャラリー(神奈川)
1995 「3人展」Galerie EMORI(東京)
1990 「仮想モニュメント'90」かねこあーとG1(東京)

石上和弘 プロフィール
1966 静岡市生まれ
1991 武蔵野美術大学彫刻学科卒業
1996-03 同大学非常勤講師
1999 静岡県立美術館非常勤嘱託員 実技室の企画、運営を担当(単年度)